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Seminario sulla Carta Costituzionale italiana

Seminario sulla Carta Costituzionale italiana

2018 年 5月 29 日

In occasione del Settantesimo anniversario della Carta Costituzionale italiana, entrata in vigore il 1° gennaio 1948,...

クレモナ・ヴァイオリン・フェスタ

クレモナ・ヴァイオリン・フェスタ

2018 年 6月 03 日

12:30(開場 12:00)第1部講演「クレモナ弦楽器製作秘話:ストラディヴァリから現代までクレモナヴァイオリン製作400年の伝統と進化」講師:ステファノ・コニア(クレモナ弦楽器製作者)お申し込み方法:こちらをクリックしてください。14:00(開場...

バロック音楽コンサート

バロック音楽コンサート

2018 年 6月 07 日

ここ50年のバロック音楽の研究により、忘れ去られていた作曲家の作品に光が当てられるようになってきました。知名度では劣っていても、どの作曲家も、17世紀から18世紀にかけて花開いたこの音楽を形成するモザイクの素晴らしい一片となっています。本コンサートでは、3人の演奏家が、普段なかなか聴くことのできない作品を中心に披露します。ルイジ・アッカルド チェンバロニコラ・ブロヴェッリ バロックチェロディエゴ・レヴェリッチ アーチリュート プログラムF....

第54回日伊声楽コンコルソ2018

第54回日伊声楽コンコルソ2018

2018 年 6月 13 日2018 年 7月 03 日

日伊声楽コンコルソは、次世代の日本オペラ界を担う人材発掘を目指して行なわれる、国内有数の声楽コンクールです。...

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音楽

ビサンティ&ガザーレ講演会「《イル・トロヴァトーレ》の魅力を語る」

ビサンティ&ガザーレ講演会「《イル・トロヴァトーレ》の魅力を語る」

2018 年 6月 19 日

バーリ歌劇場の初来日に伴い、イタリア内外の一流歌劇場に客演して絶賛を博している俊英で同歌劇場常任指揮者のジャンパオロ・ビサンティ氏とイタリアを代表するヴェルディ・バリトンとして活躍するアルベルト・ガザーレ氏による講演会を開催します。《イル・トロヴァトーレ》を中心に、ヴェルディ・オペラおよびバーリ歌劇場の魅力について語ります。また、ガザーレ氏による歌のデモンストレーションも行われる予定です。通訳:井内美香司会進行:加藤浩子ピアノ:間嶋純子全席自由 ¥2,000イタリア文化会館では、ご招待席を数席用意しています。お申し込み方法につきましては、準備ができ次第、本ページに掲載しますので、今しばらくお待ちください。お問い合せ:日本ヴェルディ協会...

マッテオ・チョニーニ パントマイム公演「言葉もなく!」

マッテオ・チョニーニ パントマイム公演「言葉もなく!」

2018 年 6月 25 日

国際シアターパントマイムフェス2018に参加するため来日するマッテオ・チョニーニが、これまで世界各地で70回以上上演し、大成功を収めてきた演目「言葉もなく!」を披露します。設定は空想のなかの機上。機内ではCAが搭乗者(=観客)に3つのストーリーを語ります。SNSの時代に孤独を感じる男、自分を操る人や糸を見つけるマリオネット、そして、狂乱した音楽を落ち着かせようとする風変わりな指揮者の物語です。愉快で詩趣に富んだ、感動的な公演です。パントマイム:マッテオ・チョニーニ演出:パトリツィア・ベザンティーニ音楽:アルベルト・モンペッリョ照明・音響:マーラ・スカリューゾお申し込み方法:こちらをクリックしてください。お問い合せ:...

日伊シンポジウム「水の都市と持続可能な発展 ヴェネツィアと東京」

日伊シンポジウム「水の都市と持続可能な発展 ヴェネツィアと東京」

2018 年 6月 28 日

3年前に、ヴェネツィア・カ・フォスカリ大学において、ヴェネツィアと東京の水都比較の国際シンポジウムが開催され、その成果はすでに英文で刊行されています(Edited...

講演会「詩人レオパルディと出会う ペシミズムと《無限》、日本での受容」

講演会「詩人レオパルディと出会う ペシミズムと《無限》、日本での受容」

2018 年 6月 29 日

講師:土肥 秀行(立命館大学文学部教授)古田 耕史(早稲田大学グローバルエデュケーションセンター准教授) ジャコモ・レオパルディ(1798-1837)は、イタリア文学史上で最も重要な抒情詩人・哲学者のひとりと見なされています。イタリア中部の町レカナーティで伯爵家の長子として生まれたレオパルディは、少年時代から学問を志し、父親の蒐集した1万2千冊を超える古今の書物を渉猟することで該博な知識を身につけました。非常な病弱であったことや母親から愛情を注がれなかったことなど、彼の不幸な人生はその思想に大きな影響を与えたと言われています。本講演では、ふたりの専門家が、代表的な詩を読み解きながら、レオパルディのペシミスティックな世界観について論じます。また、多数の著作のうち、主要作の詩集『カンティ』と、対話篇を中心とした散文作品集『オペレッテ・モラーリ』が、2006年に日本でもようやく全訳出版されましたが、一世紀前の日本の作家たちは英独訳を通してレオパルディに接し深く感銘を受けていました。大戦間期には「厭世」詩人として、広く大衆の支持を得てもいます。日本におけるレオパルディ像もこの講演会のテーマです。*講演会は日本語のみで行われます。お申し込み方法:こちらをクリックしてください。お問い合せ:...


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