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過去のイベント

 

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UNHCR Refugee Film Festival Decima edizione

UNHCR Refugee Film Festival Decima edizione

2015 年 10月 02 日2015 年 10月 12 日

    La rappresentanza dell'Alto commissariato delle Nazioni Unite per i rifugiati in Giappone è lieta...

Milano che cammina

Milano che cammina

2015 年 9月 25 日

Patrizia Zappa MulasSpettacolo Il viaggio a Milano tra storia e memoria personale di una delle rappresentanti più eclettiche...

Il corallo: storia e relazioni tra Torre del Greco e il Giappone

Il corallo: storia e relazioni tra Torre del Greco e il Giappone

2015 年 9月 22 日

Conferenza di Gioia de Simone Una rivisitazione della storia del corallo, dalle origini mitiche al suo impiego come materiale...

Madama Butterfly, Suor Angelica

Madama Butterfly, Suor Angelica

2015 年 9月 11 日

Rappresentazioni delle opere liriche di G. Puccini Nell’ambito del progetto Cuore d’Opera, nato nel 2013, vengono...

講演会「ギリシャ危機とヨーロッパにおけるイタリアの経済政策」

講演会「ギリシャ危機とヨーロッパにおけるイタリアの経済政策」

2015 年 9月 07 日

カルロ・セッキ(ボッコーニ大学名誉教授) 講演では、欧州連合(EU)における今日のイタリアの経済政策をテーマに、労働市場、行政、税制等の各改革をはじめとする政策に焦点を当てて論じます。そこでは、2008年来の危機によってイタリア経済や政治が受けた衝撃が明らかにされます。また、これまでEU内で生じた危機(ポルトガル、スペイン、アイルランド)と比較しつつ、現在のギリシャ危機から、経済面(財政再建や経済活性化)や政治において(ポピュリズムやレアルポリティーク)、どのような教訓が引き出せるかを検証します。 (日伊逐次通訳付)   お申し込み:件名を「9月7日講演会」として、お名前、電話番号、参加人数を明記の上、メールにて...

ニュー・シネマ・パラダイスの原風景

ニュー・シネマ・パラダイスの原風景

2015 年 9月 05 日2015 年 9月 30 日

ジュゼッペ・トルナトーレ&ミンモ・ピンタクーダ写真展「ニュー・シネマ・パラダイスの原風景」は、世界的に著名なイタリアの映画監督ジュゼッペ・トルナトーレと、映写技師で写真家のミンモ・ピンタクーダの写真展です。ふたりは、トルナトーレ監督の映画作品「ニュー・シネマ・パラダイス」の主人公トトと映写技師アルフレードのように、強い絆で結ばれていました。アルフレードのモデルはピンタクーダだと言われており、トルナトーレにカメラの手ほどきをしたのも映画を教えたのもピンタクーダでした。 本展では、トルナトーレの作品30点、ピンタクーダの作品15点の計45点を展示します。それらは、1950年代から70年代にかけてのシチリアの人々や日常生活、情景を撮った写真で、ふたりがカメラに収めたこれらの世界と、トルナトーレが後に映画作品で描いた世界のつながりを見ることができます。 乾いた大地、海沿いのそぞろ歩き。女たちが洗濯をし、子供たちがサッカーに興じる街角。広場で声を張り上げている行商人、人々がオシャレをして繰り出す日曜日。そして映画館。これらは、トルナトーレが「ニュー・シネマ・パラダイス」のなかで描いた世界そのものです。 本展では、写真作品のほか、「ニュー・シネマ・パラダイス」のオリジナルポスター4点と衣装スケッチ5点もあわせて展示します。   お問い合せ:イタリア文化会館 eventi.iictokyo@esteri.it  Tel....

Crossroads

Crossroads

2015 年 9月 04 日

イタリアの魂が世界と出会うときドナテッラ・アランプレセ コンサート 情感あふれるエネルギッシュな声で、観客を魅了してきたドナテッラ・アランプレセ。今回のコンサートCrossroadsでは、国外の曲も取り上げながらも、きわめて独創的なスタイルでイタリアの魂を表現しています。ノスタルジー、熱狂、情熱の3つの楽想をテーマに、さまざまなジャンルの音楽をミックスし、独自の世界を創り上げています。それは、過去と現在、クラシックや現代音楽とポピュラー音楽を横断する旅であり、混じり合う響きのなかでイタリアの魂が輝きを放っています。L.べリオ、L.ダッラ、F.デ・アンドレ、A.ピアソラなどの作品をアレンジした曲の他、未発表のオリジナル曲も披露します。 プログラム: Te...

講演会「トスカーナの発見 モンテスキューからベレンソンまで」

講演会「トスカーナの発見 モンテスキューからベレンソンまで」

2015 年 9月 03 日

ルイジ・マシッリ・ミリョリーニ(ナポリ東洋大学教授) 18世紀中葉、古代世界に憧れてイタリアを訪れた旅人たちは、ローマやナポリを目指す一方で、フィレンツェにはあまり関心を向けませんでした。しかし、その後の2世紀で状況はすっかり変わりました。本講演では、フィレンツェを含むトスカーナについて、この2世紀に書かれた記述や回想、そして、第二次世界大戦後のポンテ・ヴェッキオの修復をめぐる論争に見られるような美的感覚の変化を検証します。それによって、モンテスキューが言うところの、「世界の片隅に」ひっそりと残されていた地が、どのようにして徐々にその存在が知られるようになったかが明らかになります。今日のトスカーナは、19世紀末にイギリスのある旅人が書いたように、「イタリアのイタリア」、つまり、芸術、風景、美的感覚、食文化といった点でイタリアの真髄を体現していると言えます。こうしたトスカーナのイメージがどのように「発見」されたかを考察します。 (日伊逐次通訳付)   お申し込み:件名を「9月3日講演会」として、お名前、電話番号、参加人数を明記の上、メールにてeventi.iictokyo@esteri.itまでお申し込みください。 お問い合せ:イタリア文化会館 eventi.iictokyo@esteri.it ...

イタリアと日本における法と司法 類似点と相違点

イタリアと日本における法と司法 類似点と相違点

2015 年 7月 18 日

日伊比較法研究会 第2回研究大会 イタリア法と日本法は、どこが異なり、どこが同じなのでしょうか。共通点のほうが多いのか、それとも相違点のほうが多いというべきでしょうか。この問いに単純な形で答えることはできません。この会議では、法学の諸領域におけるさまざまなテーマを取り上げて、比較法学的見地から検討を試みます。 「同型的な諸現象に関する差異と類似の分析以上に、ある現象をよく理解させてくれるものはない」(R.サッコ) 使用言語:イタリア語、日本語(通訳なし) お申し込み:件名を「7月18日シンポジウム」として、お名前、電話番号、参加人数を明記の上、メールにて...

日伊コンテンポラリージュエリー交流展「DIALOGHI-対話」

日伊コンテンポラリージュエリー交流展「DIALOGHI-対話」

2015 年 7月 03 日

JJDA創立50周年記念事業 (公社)日本ジュエリーデザイナー協会(JJDA)とイタリアのコンテンポラリージュエリー協会(AGC)のデザイナー、各40名ずつ、計80名がペアを組み、それぞれが自国の文化や芸術に関する写真を交換し、各人がその中からテーマとする写真を決め、その写真を元に制作した作品を一堂に展示します。 なお、7月3日(金)...

魅惑の海女たち

魅惑の海女たち

2015 年 6月 16 日2015 年 6月 30 日

フォスコ・マライーニ写真展 フォスコ・マライーニ(1912-2004)はイタリアの著名な人類学者で、民俗学や東洋学の分野でも多くの業績を残しました。また著述家、登山家、写真家としても活躍するなど、その活動は多岐にわたりました。 マライーニが初来日したのは1939年で、北海道大学でアイヌ研究をするためでした。戦後イタリアへ帰国しますが、その後もたびたび日本を訪れ、日本に関する論文や著作を多数著しました。 1954年、マライーニは長年関心をもっていた海女について調査をし、ドキュメンタリーを撮るために、能登半島の北に位置する舳倉島と御厨島を訪れます。そのとき、村の様子や伝統行事、村人たちや海女の姿を写真に撮り、その一部は1960年に出版された著作『海女の島...

Psychedelic Trance Tarantella tour 2015

Psychedelic Trance Tarantella tour 2015

2015 年 6月 09 日

トカラシマ Kalàscimaイタリアのネオ・フォークグループ初来日コンサー イタリア南部プーリア州サレント地方出身の6人グループ、カラシマは、南イタリアの民族音楽に外国の音楽を取り入れ、現代風にアレンジした独自のサウンドを創っています。イタリア内外で活躍する彼らが今回はじめて来日し、伝統的な楽曲をアレンジした作品やオリジナル曲など、昨年リリースしたアルバム“Psychedelic trance...

ウフィツィ美術館の歴史と傑作品への誘い―トスカナ大公国コレクションから世界の美術館へ―

ウフィツィ美術館の歴史と傑作品への誘い―トスカナ大公国コレクションから世界の美術館へ―

2015 年 5月 29 日

講師:小佐野重利(東京大学大学院人文社会系研究科教授)講演会 1561年に、のちに初代トスカナ大公となるコジモ1世・デ・メデイチはフィレンツェ各所にあった事務所を一箇所に集めた中央集権的な行政庁舎とするため、ジョルジョ・ヴァザーリにウフィツィ宮殿の建設を開始させました。その後1581年にコジモ1世の息子、大公フランチェスコ1世が宮殿最上階(3階)に自身が収集した古代遺物や美術・工芸品などを陳列する回廊を整備させ、ここに西欧最古の美術館が誕生したのです。 このように、トスカナ大公国の美術コレクションの一部陳列から始まったウフィツィ美術館は、18世紀末にヨーロッパでもっとも有名な王立美術館となり、今では世界屈指の美術館にまで発展しました。 講演では、その歴史に沿いながらトスカナ大公メディチ家に由来する名品や18、19世紀以降、現在までに寄贈もしくは購入された絵画、特に「ヴァザーリの回廊」に展示される自画像のいくつかを紹介します。 (日本語のみ) お申し込み:件名を「5月29日講演会」として、お名前、電話番号、参加人数を明記の上、メールにて eventi.iictokyo@esteri.it...

EUフィルムデーズ2015

EUフィルムデーズ2015

2015 年 5月 29 日

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ITALYANA

ITALYANA

2015 年 5月 27 日

エンマ・レ コンサート イタリア内外で活躍するシンガー、エンマ・レがナポリのカンツォーネや、さまざまな時代のイタリアンポップスの名曲を歌います。「ヴォラーレ」や「君と旅立とう」など日本でもお馴染みの曲も予定されています。...

デシデラ - イタリアの夜想曲

デシデラ - イタリアの夜想曲

2015 年 5月 23 日

ハープ・オーケストラコンサート イタリアのハープ奏者、ファビウス・コンスタブルが率いるセルティックハープ・オーケストラが、光と影に満ちた動画をバックに、イタリアの中世時代の文学・音楽作品へのオマージュとして創りだした数々の曲を演奏します。 ファビウス・コンスタブルFabius Constable  イタリアのハープ奏者・作曲家。ミラノ音楽院修了。主宰しているセルティックハープ・オーケストラはミラノ大聖堂、ローマコンサートホールを含め世界各地で公演。2012年アンドレア・ボチェッリと共演。2013年、国内外における音楽による支援活動などによりイタリア大統領勲章を授与された。 『ハープオーケストラ日本ツアー』と絵本『ロディとほしたち』のコラボレーションが決定! 5月23日から日本ツアーが始まる『ハープオーケストラ』と5月2日より発売中の絵本『ロディとほしたち』(ガブリエレ・レバリアーティ著,...

The Art of Drinking - 人と飲み物、そして文化 

The Art of Drinking - 人と飲み物、そして文化 

2015 年 5月 22 日

17:30 開場/受付開始 ドイツ文化会館内にて参加国のパフォーマンスとお飲み物等をお楽しみください。※ 19:00...

S.アッレグリーニ、L.チェーリ、松本康子著Fior di Loto (蓮の花)

S.アッレグリーニ、L.チェーリ、松本康子著Fior di Loto (蓮の花)

2015 年 5月 21 日

プレゼンテーション 昨年イタリアで出版されたFior di Loto (蓮の花)の著者、松本康子、セルジョ・アッレグリーニ両氏と、同著を出版した文化協会「ローマ音楽文献研究所」所長ジャンカルロ・ロスティロッラ氏によるプレゼンテーションが行われます。また、アッレグリーニ氏のピアノで松本氏による歌も披露されます。 お申し込み:件名を「5月21日イベント」として、お名前、電話番号、参加人数を明記の上、メールにてeventi.iictokyo@esteri.it までお申し込みください。 お問い合せ:イタリア文化会館 eventi.iictokyo@esteri.it   Tel....

現実の生、虚構の生-ナタリア・ギンズブルグ作品における登場人物の形成

2015 年 5月 19 日

講師 リーザ・ギンズブルグ(作家)講演会 ナタリア・ギンズブルグの小説には、完全にフィクションの場合と、『ある家族の会話』のように、すべての登場人物が実在する人をモデルにしているものがあります。しかしモデルがいるいないにかかわらず、ギンズブルグの作家としての視線はつねに不変で、鋭さをもつと同時にアイロニーと哀愁に満ち、つねに現実に深く根ざしています。 本講演では、ナタリア・ギンズブルグの孫で自身も作家であるリーザ・ギンズブルグが、ナタリア・ギンズブルグ作品で登場人物が創り上げられるとき、どのように事実とフィクションが交錯しているかを検証します。それは、虚構と現実、自伝的要素の表現とその排除との間での相互作用への考察であり、まさにその相互作用こそが、小説を書くという行為を掌っているのです。  (日伊逐次通訳付)     お申し込み:件名を「5月19日講演会」として、お名前、電話番号、参加人数を明記の上、メールにて...

欧州留学フェア2015

欧州留学フェア2015

2015 年 5月 15 日

欧州留学フェア2015欧州の学術的水準の高さ、北米やオセアニアに比べ格段に授業料の安い多種多様な国際的学位プログラム、先進的研究施設、極めて多様な文化、言語、社会など、欧州留学の魅力に引かれて留学する学生の数は毎年100万人以上に上ります。欧州はまさに高等教育と研究の国際化を精力的に推進しており、その高等教育環境は世界で最も魅力的な留学先のひとつになっています。欧州全土で、質の高い、国際的に認められた何千もの学士・修士・博士課程プログラムが英語もしくは他の欧州言語で提供されています。今回、関東と関西で開催される欧州留学フェアは、日本の学生の皆さまに欧州留学の魅力をより深く理解していただくことを目指しています。欧州十数カ国より...


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