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過去のイベント

 

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Capitali europee della cultura. Serie di presentazioni & artist networking

"Capitali europee della cultura". Serie di presentazioni & artist networking

2018 年 2月 08 日

I rappresentanti delle città designate Capitali della cultura dal 2016 al 2022 si incontrano per presentare le peculiarità...

Il teatro di Luigi Pirandello. Un ciclo di quattro registrazioni storiche

"Il teatro di Luigi Pirandello". Un ciclo di quattro registrazioni storiche

2018 年 2月 06 日2018 年 2月 28 日

In occasione del 150esimo anniversario della nascita di Luigi Pirandello (1867-1936), l’Istituto Italiano di Cultura...

Workshop di danza italiana del Quattrocento

Workshop di danza italiana del Quattrocento

2018 年 2月 03 日2018 年 2月 04 日

Nei "libri dell’arte del danzare" del '400 sono conservate teorie, coreografie e musiche dalle quali è possibile...

 Traducendo Ungaretti. Il porto sepolto tra parola e immagine. Incontro con Sergio Maria Calatroni e Andrew Fitzsimons, moderato da Tsuji Masahiro

"Traducendo Ungaretti. Il porto sepolto tra parola e immagine". Incontro con Sergio Maria Calatroni e Andrew Fitzsimons, moderato da Tsuji Masahiro

2018 年 1月 30 日

Il poeta Andrew Fitzsimons e l’artista Sergio Maria Calatroni hanno entrambi tradotto Il porto sepolto, il primo da...

Le confessioni. Proiezione del film di Roberto Andò alla presenza del regista.

"Le confessioni". Proiezione del film di Roberto Andò alla presenza del regista.

2018 年 1月 27 日

In collaborazione con il distributore cinematografico Mimosa Film, l'Istituto organizza la proiezione del film alla presenza...

Mostra Il porto sepolto. Le poesie di Giuseppe Ungaretti tra arte grafica e traduzione

Mostra "Il porto sepolto". Le poesie di Giuseppe Ungaretti tra arte grafica e traduzione

2018 年 1月 26 日2018 年 2月 08 日

Il porto sepolto fu scritto nelle trincee del Nord Italia, mentre Ungaretti era soldato semplice dell’Esercito italiano...

“Sequenze. L’italiano attraverso il cinema”. Presentazione di Elisa Dossena

“Sequenze. L’italiano attraverso il cinema”. Presentazione di Elisa Dossena

2017 年 12月 17 日

Elisa Dossena è autrice di due libri sull’uso di film nelle classi di italiano. Nel corso della conferenza...

Inverno in jazz. Max Ionata e Seby Burgio in concerto

"Inverno in jazz". Max Ionata e Seby Burgio in concerto

2017 年 12月 08 日

Il già affermato sassofonista Max Ionata e il piú giovane pianista Seby Burgio sono musicisti di grande esperienza...

Premio Fosco Maraini. Terza edizione

Premio "Fosco Maraini". Terza edizione

2017 年 12月 07 日

Il Premio "Fosco Maraini", istituito nel 2013, si propone di accrescere la conoscenza e la diffusione della cultura italiana...

Viaggiatore nel tempo. Il mistero del 'Ritratto di Itō Mansho'

"Viaggiatore nel tempo". Il mistero del 'Ritratto di Itō Mansho'

2017 年 12月 07 日

Nel 2014 è stata diffusa la notizia del ritrovamento a Milano del ritratto di Itō Mansho, capo della cosiddetta...

ジャン・マルコ・チャンパ ギター・コンサート La dolce guitar

ジャン・マルコ・チャンパ ギター・コンサート La dolce guitar

2017 年 12月 06 日

プログラムアレクサンデル・タンスマン(1897-1986)パッサカリアの形式による小品ジュリオ・レゴンディ(1822-1872)序奏とカプリースマリオ・カステルヌオーヴォ・テデスコ(1895-1968)悪魔の奇想曲原博(1933-2002)挽歌フランシスコ・タレガ(1852-1909)椿姫」の主題による幻想曲レオ・ブローウェル(1939-...

映画上映会Sicily Jass – The World’s First Man in Jazz

映画上映会Sicily Jass – The World’s First Man in Jazz

2017 年 12月 05 日

監督:ミケーレ・チンクエ ジャズ界で初の商業用レコード録音をしたオリジナル・ディキシーランド・ジャズ・バンドのリーダーでトランペッターのニック・ラロッカを描いたドキュメンタリーです。ラロッカは、1889年にシチリア移民の子としてニューオーリンズで生まれました。トランペットを独学で学び、演奏活動を始めます。1917年にオリジナル・ディキシーランド・ジャズ・バンドがLivery...

セルジョ・アルタムーラ ギター・コンサート

セルジョ・アルタムーラ ギター・コンサート

2017 年 12月 01 日

ギターを弓で弾いたり、打楽器のように叩いたり、また、声を入れたり、ループマシーンを使って演奏するなど、独特の音楽性で今注目のギタリスト、セルジョ・アルタムーラ。ギターの可能性を最大限に活かした、そのダイナミックな演奏は多くの人を惹き付けています。本コンサートでは、自身によるオリジナル曲を中心に演奏します。 演奏予定曲LunaThe...

ミラノ大聖堂聖歌隊コンサート

ミラノ大聖堂聖歌隊コンサート

2017 年 11月 28 日

2014年に続き再び来日するミラノ大聖堂聖歌隊が、全国8カ所での公演に加え、イタリア文化会館でもコンサートを行うことになりました。4世紀から今日なおミラノの諸教会で歌われているアンブロジオ聖歌や、宗教音楽に新風を送り込んだミリアヴァッカがパスコリやウンガレッティなどの詩に曲をつけた作品他を披露します。 プログラムアンブロジオ聖歌 ...

ヨーロッパ文芸フェスティバル 文学で旅するヨーロッパ

ヨーロッパ文芸フェスティバル 文学で旅するヨーロッパ

2017 年 11月 23 日2017 年 11月 26 日

駐日欧州連合代表部、在日EU加盟国大使館・EUNIC-Japan(在日EU加盟国文化機関)の主催で開催される同フェスティバルには、ヨーロッパ13ヶ国の作家や翻訳者が、日本の識者とともに朗読やレクチャー、対談、パネルディスカッションに参加します。イタリアからは作家のカルミネ・アバーテを招聘します。アバーテは、カラブリア州のアルバニア系イタリア人コミュニティで生まれ育ち、ドイツでも長年暮らした経験をもっており、その作品には多国語に通じた多様なアイデンティティが表現されています。それは、悠久の歴史を誇るとともに、現在、また未来に向かい活力に満ちたヨーロッパの姿でもあります。アバーテは、ヨーロッパ文芸フェスティバルの期間中、以下の3つのイベントに登壇します。 11月23日(木)16時15分~17時15分 於...

シンポジウム 「食の伝統と革新、持続可能性、および栄養 ユネスコ無形文化遺産としての地中海式食事法と和食」

シンポジウム 「食の伝統と革新、持続可能性、および栄養 ユネスコ無形文化遺産としての地中海式食事法と和食」

2017 年 11月 22 日

2010年に地中海食、2013年に和食がそれぞれユネスコ無形文化遺産に登録されました。これら2つの食事法は異なるものでありながら、様々な点において共通する特徴を有しています。双方とも、脈々と受け継がれてきた天然資源の持続可能な使用法や生産・加工・保存方法を持ち、長年におよぶ実践と伝統を背景としているのです。本シンポジウムの目的は、学術的なアプローチを通し、イタリアと日本両国において食と栄養の文化が持つ重要性に光をあてることです。食の伝統や地域産業を維持しつつ、同時に食品の健全で持続可能な生産を確保するために両国がいかに尽力しているのかについても焦点を当てます。イタリアと日本の食文化や生産への関心を今後さらに高めていくための鍵はその類似点と相違点を適切に理解することです。各分野の具体的な研究プロジェクトを手がかりに社会科学と自然科学両方の視点から議論します。 協賛:バリラジャパン株式会社、Bottega...

上映会「梅の木の俳句」(ムージャ・マライーニ・メレヒ監督)

上映会「梅の木の俳句」(ムージャ・マライーニ・メレヒ監督)

2017 年 11月 19 日

イタリアの著名な人類学者フォスコ・マライーニ(1912-2004)は1938年、研究のため家族とともに来日します。しかし、1943年9月8日のイタリアの休戦協定後、サロ共和国への同調を拒否したため、妻トパツィア・アッリアータと三人の娘ダーチャ、ユキ、トニとともに名古屋の強制収容所に収容されてしまいます。そして、そこで1945年8月15日まで過ごしました。70年の時を経て、トニの娘で、フォスコの孫のムージャ・マライーニ・メレヒは、東京、名古屋のほか、フィレンツェ、バゲリーアなど縁の地を訪れ、祖父母一家の足跡と家族の記憶を辿りつつ、『梅の木の俳句』を作りました。作品には、祖母や母親、伯母で作家のダーチャ・マライーニのインタビューや当時の写真、映像なども取り入れられています。また、人形劇作品演出家バジル・ツイストがてがけた日本の伝統的人形芝居で使われる舞台装置「道具返し」や、坂本龍一の音楽が深い味わいを与えています。上映後には、ムージャ氏本人が同作を作った意図や背景、制作のプロセスなどについて語ります。(日伊逐次通訳付) 梅の木の俳句 Haiku...

講演会「畑からテーブルまで:イタリア野菜のサプライチェーン」

講演会「畑からテーブルまで:イタリア野菜のサプライチェーン」

2017 年 11月 18 日

日本に8,000店舗あるといわれるイタリアン・レストラン。1980年代に起こったイタ飯ブーム以降30年に渡りイタリア料理は一貫して根強い人気を博しています。イタリア料理を発展させてきたのはシェフたちですが、彼らを支えているのが食材を提供する人々です。本国から食材を輸入する業者だけではなく、近年は日本国内でイタリア野菜を生産する日本人農家も増えてきました。 テーブルの上の料理はどこから来たのでしょうか。本講演は経営学の視点で日本におけるイタリア料理の発展を議論することを試みます。具体的には、日本で生産されているイタリア野菜を取り上げ、前半の講演パートではどのようなサプライチェーン(種苗業者、農家、流通業者、飲食店の一連の流れ)なのかをみていきます。後半の実践パートでは2名の生産者さんから具体的な取組みや苦労した点などを伺います。本講演後には、完成品としての料理だけではなく、そのバックグラウンドにいる人々に思いを馳せながら、イタリア料理をますます堪能できるようになることでしょう。   お申し込み方法:こちらをクリックしてください。お問い合せ:...

イタリアの食文化に関する書籍の紹介セミナー

イタリアの食文化に関する書籍の紹介セミナー

2017 年 11月 17 日2017 年 11月 25 日

日本では、イタリア料理やエノガストロミー(ワイン・美食) 文化について、数多くの書籍が出版されています。イタリア文化会館では、世界イタリア料理週間の期間中、最新の関連出版物を集め、その中でも特に話題の書籍について、著者や翻訳者が自らの書籍について紹介するセミナーを開催します。さらに、紀伊國屋書店の協力のもと、関連書籍の販売を行います。 詳細、お申込み:www.iictokyo.com/cucina/books.html   おうちで作るイタリアンジェラート(齋藤由里) 11月19日(日)13:00~14:00 世界一のレストラン、オステリア・フランチェスカーナ(池田匡克) 11月20日(月)16:30~17:30 冷蔵庫まるごとイタリアン(横山修治) 11月21日(火)16:30~17:30 チーズの教本2017(本間るみ子) 11月22日(水)16:30~17:30 はじめてのおいしいフォカッチャ(河合美歩) 11月23日(木)16:30~17:30 イタリアワインの教科書(林 茂) 11月24日(金)12:00~13:20 イタリア料理のアイデンティティ(正戸あゆみ) 11月24日(金)16:30~17:30 トラットリア ドンチッチョの極旨シチリア料理(石川勉...

イラスト展「即興的昼食」

イラスト展「即興的昼食」

2017 年 11月 17 日2017 年 11月 26 日

「(…)この、飛行艇のような高速モーターを備えた我らが未来派の料理は、意気地なしの伝統主義者たちにとっては異常で危険なものと映ることだろう。ところが、これは実際人間の味覚と、今後の彼らの人生との間の調和をついに実現するものなのだ。(…)我々未来派の芸術家たちによって、ここにはじめて、人間のための料理が、すなわち食することの芸術が誕生するのである。それはすべての芸術同様、盗作を嫌い、創造のオリジナリティを要求する。この作品が世界的経済恐慌のこの時代に発表されたのは偶然ではない。経済発展の兆しこそ不明確だが、反対に気の滅入るような恐慌の危機は明確に迫っている、今の時代にである。このような恐慌に対し、我々は未来派の料理、すなわち食卓における楽観主義でもって対抗する。」(F....


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