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Proiezione cinematografica La casa dei bambini

Proiezione cinematografica "La casa dei bambini"

2019 年 2月 19 日

Ciclo di proiezioni cinematografiche per il Giorno della Memoria Il “Giorno della Memoria” è una ricorrenza...

Proiezione cinematografica Il cielo cade

Proiezione cinematografica "Il cielo cade"

2019 年 2月 26 日

Ciclo di proiezioni cinematografiche per il Giorno della Memoria Il “Giorno della Memoria” è una ricorrenza...

Proiezione cinematografica Sachsenhausen, le due facce di un campo

Proiezione cinematografica "Sachsenhausen, le due facce di un campo"

2019 年 3月 05 日

Ciclo di proiezioni cinematografiche per il Giorno della Memoria Il “Giorno della Memoria” è una ricorrenza...

アカデミア・ヘルマンス コンサート「アルカンジェロ・コレッリとローマのバロック音楽」

アカデミア・ヘルマンス コンサート「アルカンジェロ・コレッリとローマのバロック音楽」

2019 年 3月 12 日

アカデミア・ヘルマンスファビオ・チェッカレッリ フラウト・トラヴェルソアレッサンドラ・モンターニ チェロファビオ・チョフィーニ チェンバロ本演奏会は、アルカンジェロ・コレッリと、彼が西欧音楽に与えた大いなる遺産へのオマージュです。プログラムにはオリジナル曲と編曲作品が並んでいます。18世紀には印刷出版業者が、こうした編曲作品の楽譜を数多く世に出しており、当時、「イタリア様式」、とりわけローマのバロック音楽が広く普及していたことを示しています。また、コレッリや弟子たちに代表されるこの様式は、18世紀中頃、当時流行っていたリコーダーやフラウト・トラヴェルソといった他の楽器のために書かれた多くの作品にも見られます。プログラム A.コレッリ(フジニャーノ...

ファブリツィオ・ソッティ・オルガントリオコンサート

ファブリツィオ・ソッティ・オルガントリオコンサート

2019 年 3月 14 日

ファブリツィオ・ソッティ ギターヴィクター・ジョーンズ ドラムブライアン・シャレット ハモンドオルガンファブリツィオ・ソッティ・オルガントリオは、イタリア人ギタリスト、ファブリツィオ・ソッティをリーダーに、アメリカ人ドラマー、ヴィクター・ジョーンズ、ハモンドオルガンのブライアン・シャレットからなるトリオです。本コンサートでは、ジャズ・スタンダードのほか、高い評価を得ているトリオのアルバム「インナー・ダンス」に収録されているソッティのオリジナル曲を演奏します。イタリアとアメリカのエネルギッシュなジャズマンたちのコラボによる魅惑のステージです。演奏曲(予定)Blue...

ドキュメンタリー上映会「すべてかすかに残るならータブッキの足跡をたどって」

ドキュメンタリー上映会「すべてかすかに残るならータブッキの足跡をたどって」

2019 年 3月 29 日

*第11回イタリアブックフェア関連企画アントニオ・タブッキ(1943-2012)は、現代イタリアを代表する作家で、その作品は多くの言語に翻訳され、世界各国で広く読まれています。タブッキは小説の執筆に加え、フェルナンド・ペソア作品の多くをイタリア語に翻訳しました。また、タブッキの作品「インド夜想曲」、「供述によるとペレイラは…」、「レクイエム」を原作とした映画も撮られています。さらに、シエナ・ジェノヴァ・ボローニャの大学で教鞭を執るなど、時代を象徴する文化人のひとりでした。没後6年の2018年、タブッキの足跡を辿るドキュメンタリーが制作され、この度、日本語字幕付で上映することとなりました。本作品は、家族や友人といった身近な人たちのほか、同僚や仕事の関係者などがタブッキについて語った証言からなっており、その人となりや創作活動、作品の魅力を観る者に伝えています。なお、上映に先立ち、東京大学大学院総合文化研究科教授...

マルコ・ムッソ&ダヴィデ・ジョヴァンニ・トマーズィ ギターコンサート「イタリアにおけるギター音楽 古典から20世紀の音楽まで」

マルコ・ムッソ&ダヴィデ・ジョヴァンニ・トマーズィ ギターコンサート「イタリアにおけるギター音楽 古典から20世紀の音楽まで」

2019 年 4月 05 日

ムッソとトマーズィは、本演奏会で、イタリアにおけるクラシックギターの歴史を辿ります。演奏会は、19世紀初頭のウィーンで活躍したクラシックギターのヴィルトゥオーゾのひとりで、古典派の作曲家でもあったマウロ・ジュリアーニの作品で幕を開けます。その後、子どもの頃フランツ・リストとともに演奏し、神童と目されたギタリストで作曲家のジュリオ・レゴンディの作品が続きます。3曲目は、ヨハン・セバスティアン・バッハの「平均律クラヴィーア曲集」から、ムッソとトマーズィの編曲で、3つの前奏曲とフーガを演奏します。プログラムの最後は、バッハのこの作品に着想を得て作られたとされ、また、20世紀ギター曲の傑作のひとつと言われるマリオ・カステルヌオーヴォ・テデスコの24の前奏曲とフーガから成る「平均律ギター曲集」です。プログラム マウロ・ジュリアーニ(1781...

ダニエーレ・マクッリャ講演会「万能の天才 レオナルド・ダ・ヴィンチ」

ダニエーレ・マクッリャ講演会「万能の天才 レオナルド・ダ・ヴィンチ」

2019 年 4月 15 日

イタリアのルネサンス期を代表する芸術家レオナルド・ダ・ヴィンチ(1452-1519)は、科学、建築、解剖学など、さまざまな分野で才能を発揮し、万能の天才と言われます。時代精神を体現していたダ・ヴィンチをより深く理解するためには、幼少期にまで遡り、工房時代を含めた時期の活動を知ることが重要です。本講演会では、ダ・ヴィンチ研究者のダニエーレ・マクッリャ氏が、ダ・ヴィンチの足跡を辿りながら、代表作品「白貂を抱く貴婦人」(ポーランド、クラクフ国立美術館所蔵)、「最後の晩餐」(ミラノ、サンタ・マリア・デッレ・グラッツィエ教会)、「モナリザ」(パリ、ルーブル美術館)を中心に取り上げて解説します。(日伊逐次通訳付)お申し込み方法:こちらをクリックしてください。お問い合せ: eventi.iictokyo@esteri.it ダニエーレ・マクッリャDaniele...


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