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第13回UNHCR難民映画祭

第13回UNHCR難民映画祭

2018 年 9月 07 日2018 年 10月 07 日

国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所が主催する難民映画祭は今秋13回目を迎えました。本年も世界中から集められた、難民をテーマにした選りすぐりの作品が上映されます。...

第4回日本におけるイタリア刺繍作品展

第4回日本におけるイタリア刺繍作品展

2018 年 9月 20 日2018 年 9月 24 日

プント・アンティーコは、イタリアの伝統文化のひとつである刺繍の中でも、もっとも古い歴史を持っています。今回の作品展では、プントアンティーコ協会のイタリア人講師たちによるプント・アンティーコ、アエミリア・アルス、レティチェッロの作品などを展示します。美しく精緻な作品のなかにある静かな情熱の極みをご覧いただけることでしょう。 同時開催:イタリア人講師によるイタリア刺繍レッスン会...

アルモライマ コンサート

アルモライマ コンサート

2018 年 9月 21 日

マッシミリアーノ・アルモライマ フラメンコギターラケーレ・アンドリオーリ ヴォーカルパヴェル・モリーナ エレキベースコンラード・グマイナー フラメンコギター辻川...

Ciclo di proiezioni cinematografiche

Ciclo di proiezioni cinematografiche

2018 年 9月 25 日2018 年 12月 04 日

Prende avvio il 18 luglio 2018 un ciclo di proiezioni di alcuni recenti film italiani, la maggior parte degli anni 2016-2017,...

マルコ・デル・グレコ ギターコンサート「マリオ・カステルヌオーヴォ=テデスコへのオマージュ」

マルコ・デル・グレコ ギターコンサート「マリオ・カステルヌオーヴォ=テデスコへのオマージュ」

2018 年 9月 26 日

マリオ・カステルヌオーヴォ=テデスコ(1895-1968)の没後50年を記念して、数々のコンクールで受賞している実力派ギタリストのマルコ・デル・グレコが、20世紀のギター作品のなかで傑作のひとつと言われる「ゴヤによる24のカプリチョス」から8曲演奏します。それに先立つ第1部では、琴の奏法を取り入れた細川俊夫の「セレナーデ」と、武満徹の最後の作品「森のなかで」を演奏します。また、当日は、マリオ・カステルヌオーヴォ=テデスコの孫、コスタンツァ・カステルヌオーヴォ=テデスコ氏が祖父の作品について語ります(英日逐次通訳付)。 プログラム 細川...

コンサート「Verona Night ヴェローナの三銃士が贈る音絵巻」

コンサート「Verona Night ヴェローナの三銃士が贈る音絵巻」

2018 年 9月 28 日

ロミオとジュリエットの舞台、美しきヴェローナからやってきた3人の音楽家達が贈るスペシャルコンサート。アレッサンドロ・ベヴェラリ クラリネットオマール・カマタ バリトンセルジョ・バイエッタ ピアノプログラムC....

European Research Day 2018

European Research Day 2018

2018 年 9月 29 日

The European Research Day 2018 (ERD 2018) is the fourth edition of an event organised by EURAXESS Japan, which aims to bring...

グロリア・カンパネール ピアノコンサート The Lost Book

グロリア・カンパネール ピアノコンサート The Lost Book

2018 年 10月 04 日

気鋭のピアニスト、グロリア・カンパネールが2年の時を経てイタリア文化会館に帰ってきます。本コンサート「The...

公演「マラー/サド マルキ・ド・サドの演出のもとにシャラントン精神病院患者によって演じられたジャン=ポール・マラーの迫害と暗殺」

公演「マラー/サド マルキ・ド・サドの演出のもとにシャラントン精神病院患者によって演じられたジャン=ポール・マラーの迫害と暗殺」

2018 年 10月 13 日

平成30年度 世界精神保健デー 普及啓発事業イタリア精神保健法(バザーリア法)制定40周年記念プログラム記念公演:イタリア精神障害者当事者による演劇「マラー/サド マルキ・ド・サドの演出のもとにシャラントン精神病院患者によって演じられたジャン=ポール・マラーの迫害と暗殺」エミリア・ロマーニャ州立ボローニャ地域保健連合機構精神保健局の患者たちによるプロフェッショナルな劇団である非営利団体が、エミリア・ロマーニャ演劇財団と協同で制作した舞台作品。ペーター・ヴァイスによる戯曲は1964年に初演され、また、1967年には、ピーター・ブルックにより映画化された。フランスのシャラントン精神病院に収監されているマルキ・ド・サド侯爵が、患者たちを使い、フランス革命指導者であり、後にシャルロット・コルデーにより浴槽で刺殺されるジャン=ポール・マラーのドラマを描くという設定の劇中劇。実際に精神障害や社会からの疎外を経験した俳優たちが、芸術的な感性と巧みな演技力で、革命、そして、人間としての自由を表現している。イタリア国内ならず、中国やスペインでの海外公演でも高い評価を得ている。脚本:ペーター・ヴァイス脚色・監督:ナンニ・ガレッラオリジナル音楽:サヴェリオ・ヴィータ制作:エミリア・ロマーニャ演劇財団、アルテ・エ・サルーテ非営利団体、エミリア・ロマーニャ州立ボローニャ地域保健連合機構精神保健局プログラム17:00~17:30開会挨拶/プレゼンテーション パオロ・カルヴェッティ(イタリア文化会館館長) ヴィルジニオ・メーロラ(ボローニャ市長) アンジェロ・フィオリッティ(ボローニャ精神保健局局長) 野口博文(東京ソテリア代表)17:30~17:45 休憩17:45~19:15 公演「マラー/サド」19:15~19:45会場との対話 ナンニ・ガレッラ(監督) イヴォンヌ・ドネガーニ(前ボローニャ精神保健局局長)19:45 閉会お申し込み方法:こちらをクリックしてください。お問い合せ:特定非営利活動法人 東京ソテリアTel....


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